最新情報

2015年2月28日オリモノと体調の関係
生理の遅れと体調
2015年2月22日オリモノと体調の関係
女性ホルモンの乱れ
2015年1月31日オリモノと生理の関係
ピルの服用

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

オリモノの嫌なニオイを消す!

女性のほとんどの人が、おりもののニオイが気になった経験を
したことがあるのではないでしょうか。
 
トイレに行ったときや、しゃがんだときにおりもののニオイが気になってしまうと、
自分以外の周りにいる人にまで臭っているのではと心配になってしまうこともありますよね。
 
おりものは、膣の中に細菌が入るのを防ぐ役割を果たしているので、
健康な状態を保つためになくてはならないものです。
 
ですが、ニオイが気になるおりものなら、ない方が快適に過ごせます。
それでは、おりもののニオイがなくなれば少しでも快適に過ごせるのではないでしょうか?
 
おりもののニオイの元になっているのが細菌です。
 
細菌は高温多湿な状態でどんどん繁殖するので、常に高温多湿な状態を保っている
性器の周辺は細菌が繁殖しやすく、繁殖すればするほどニオイが発生しやすくなるので
おりもののニオイが気になってしまうのです。
 
細菌が原因となっていることが分かれば、あとはどうすれば細菌が
繁殖しにくくなるのか、ニオイを消す方法を実行しましょう。
 
普段から、性器を高温多湿な状態から解放することが
最も簡単にニオイを消す方法ですが、そんなことは到底出来ません。
 
そこで、ニオイを消すのに効果的なハーブがあります。
 
アーユルベーダにも取り入れられているハーブで、
肌トラブルの予防にも効果的なのがセリ科のツボクサ。
 
リラックス効果が抜群で美容関係の商品にも使われることの多い、
しそ科のラベンダーは、気分を落ち着かせる効果だけでなく
清潔な肌を保つのにも効果的です。
 
この2種類のハーブの、ツボクサエキス、ラベンダーエキス、
更にインドでは広く使われている肌のハリを回復する効果のある
レモングラスエキスを配合した商品があるので、是非試して下さい。
 
おりものの嫌なニオイをなかったことのように消し去ってくれるのでとても効果的。
 
おりものをしっかり洗い流すので、おりものの嫌なニオイを消すだけでなく、
デリケートゾーンを清潔にしてくれるので、とてもさっぱります。
 

女性のあらゆる【お悩み】を一緒に解決してみませんか?

 

タグ

2012年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノの臭い

生理の遅れと体調


生理のサイクルは毎回きっちりと1か月おきに来るとは限らず、体調の変化やストレスによっては多少前後してしまうのも仕方がありません。
しかし、さすがに1週間から2週間くらいの生理の遅れがあると、もしかしたら婦人科系の病気にかかってしまったのでは?と一気に心配が膨らみます。
個人差によって、生理周期が不安定という人もたまにいますが、いつも順調に生理サイクルを迎えていたのが急にリズムがおかしくなったのなら、やはり病院に行って診てもらうことをおすすめします。
いつも不規則気味という人も、正常ではない状態がいつまでも続くのは将来的にも不安がありますから、1か月のリズムを取り戻せるように早いうちに習慣や生活の改善などをしたほうがいいでしょう。
慣れない化粧品やサプリメントを使った時の影響も、デリケートな体にとっては無視できないものがあります。

タグ

2015年2月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと体調の関係 オリモノと生理の関係

女性ホルモンの乱れ


生理周期が崩れる、あるいは生理がなかなか来なかったり、おりものの分泌に異常を感じたときは、まずは女性ホルモンの乱れが無いかどうかチェックしてみてください。

女性はストレスやハードなダイエット、偏食や睡眠不足などの些細な習慣や環境の変化で、女性ホルモンが容易に乱れてしまいます。
生活習慣を改善してもなかなか不調やちょっとした異常が改善しないときは、卵巣自体の病気の可能性も考えて、婦人会を受診するべきでしょう。

卵巣自体だけではなく、ホルモン分泌の司令塔としての役割を担っている脳の下垂体や視床下部が、ストレスや体調の変化を受けていないかも、意識しておきたいですね。
この場合は、夜更かしをせずしっかり休むとか、ヨガやお風呂で副交感神経を活発にする、目の疲れやストレスを避けるか早めに解消するといった簡単な習慣で正常なリズムを取り戻せると思います。

タグ

2015年2月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと体調の関係

ピルの服用


避妊以外にも、生理不順による不調を解消するためにピルを服用している女性も多いですが、長期間服用し続けることによって何か問題が無いかと気になってしまうと思います。

ピルも薬は薬なので、大事な仕事や運転を控えているときには、できれば副作用によるミスを冒さないために飲むのは控えたいところです。

吐き気や眠気、だるさや頭痛といった副作用が一時的なものではなく、慢性的になってしまったら、身体が薬に慣れるまで待つか、残念ながら服用量を減らしたほうがいいかもしれません。

ピルにもいくつか種類があるので、薬剤師や婦人会と相談の上で、自分に合った薬を探す努力も必要とされるでしょう。
副作用は正しい飲み方と体質に合う種類を心得ていればそんなにリスクの高いものではないので、ピルが初めての若い女性にももっと身近な存在として普及していくことが願われますね。

タグ

2015年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと生理の関係

このページの先頭へ