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2014年11月19日オリモノと体調の関係
オリモノの変化と異常
2014年10月24日オリモノと体調の関係
オリモノによる体調のサイン
2014年10月16日オリモノと生理の関係
生理不順と冷え

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オリモノの嫌なニオイを消す!

女性のほとんどの人が、おりもののニオイが気になった経験を
したことがあるのではないでしょうか。
 
トイレに行ったときや、しゃがんだときにおりもののニオイが気になってしまうと、
自分以外の周りにいる人にまで臭っているのではと心配になってしまうこともありますよね。
 
おりものは、膣の中に細菌が入るのを防ぐ役割を果たしているので、
健康な状態を保つためになくてはならないものです。
 
ですが、ニオイが気になるおりものなら、ない方が快適に過ごせます。
それでは、おりもののニオイがなくなれば少しでも快適に過ごせるのではないでしょうか?
 
おりもののニオイの元になっているのが細菌です。
 
細菌は高温多湿な状態でどんどん繁殖するので、常に高温多湿な状態を保っている
性器の周辺は細菌が繁殖しやすく、繁殖すればするほどニオイが発生しやすくなるので
おりもののニオイが気になってしまうのです。
 
細菌が原因となっていることが分かれば、あとはどうすれば細菌が
繁殖しにくくなるのか、ニオイを消す方法を実行しましょう。
 
普段から、性器を高温多湿な状態から解放することが
最も簡単にニオイを消す方法ですが、そんなことは到底出来ません。
 
そこで、ニオイを消すのに効果的なハーブがあります。
 
アーユルベーダにも取り入れられているハーブで、
肌トラブルの予防にも効果的なのがセリ科のツボクサ。
 
リラックス効果が抜群で美容関係の商品にも使われることの多い、
しそ科のラベンダーは、気分を落ち着かせる効果だけでなく
清潔な肌を保つのにも効果的です。
 
この2種類のハーブの、ツボクサエキス、ラベンダーエキス、
更にインドでは広く使われている肌のハリを回復する効果のある
レモングラスエキスを配合した商品があるので、是非試して下さい。
 
おりものの嫌なニオイをなかったことのように消し去ってくれるのでとても効果的。
 
おりものをしっかり洗い流すので、おりものの嫌なニオイを消すだけでなく、
デリケートゾーンを清潔にしてくれるので、とてもさっぱります。
 

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2012年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノの臭い

オリモノの変化と異常


正常なオリモノについての知識は、大体の女性が把握していると思われますが、もしもいつもとは違う変化が現れた場合に、色や性質から原因を自分で推測するのにはちょっと自信が無い人も多そうですね。

生理前後でオリモノの質には変化がありますが、茶褐色や青っぽい色、そして悪臭といった明らかに違和感のあるおりものは、発見すると怖くなってくるのが自然です。ちょっとした量の変化だったら、経験からも何となく疲れているのかなと分かりますね。

おりものの状態からもがんや性病など重大な病気のサインとして判断基準になるので、以上の背景が何なのかはっきりするまでは安心できません。

おりものの状態以前に、まったく分泌が無くなってしまった場合は閉経が訪れたと考えられますが、まだ若いうちだと子宮の機能に異常をきたしている可能性が大きいので、病院の受診は必須です。

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2014年11月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと体調の関係

オリモノによる体調のサイン

女性の生理に伴う気分の変調は、オリモノの変化で分かる生理サイクルからもある程度読み取れるようになっています。

オリモノが白っぽくさらさらし始めたときは月経前後の期間で、妊娠しやすいタイミングとして知っておきたい排卵期を知る目安とし手は、透明で粘り気のある状態が特徴となっています。

また、頭痛や倦怠感、イライラやブルーな気分といった精神的・身体的な生理前後の症状、そして排卵期前後のお肌も心の健康や元気も絶好調な時期を図るためのサインとしても、オリモノの状態を参考にこまめにチェックしておきたいですね。

なぜ女性体のリズムに合わせてオリモノが核磁気特有の変化をするのかも調べてみると興味深いです。

オリモノ処理は不快な気分になる時もありますが、身体や妊娠にとって大事な役目を果たしてくれていると考えるとまた見方も違ってくるでしょう。

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2014年10月24日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと体調の関係

生理不順と冷え

これから体が冷えてくると、生理不順にも陥りやすくなります。

流石にこの時期は冷たい飲食で内臓を冷やすことは少なくなりますが、些細な習慣の積み重ねや選ぶ食べ物によっては、知らず知らずのうちに体の冷えを招いてしまうので気を付けたいですね。

そんなに体が冷える印象ではない温かいご飯やパンでも、精製されている過程で素材の良さが変質して、その影響で脂肪をため込みもっと冷えやすい体質に導き易いです。

体を温めるのなら、炭水化物よりもタンパク質の摂取を意識したほうがいいです。

あとは、細胞や血管の健康を維持しかっせうさせるためのビタミン類もおすすめですし、デトックスのために時々根菜類も摂りましょう。

少々の冷えでも食材のおかげで身体が健康的な循環を維持しながら活動的でいられると、生理不順も自然と起こりにくくなるでしょう。

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2014年10月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリモノと生理の関係

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